2005年03月24日

NewOrder/WAITING FOR THE SIRENCE'CALL


ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール
iconニューオーダーのニューアルバム「ウェイティング・フォー・ザ・サイレンズ・コール」の日本国内盤が、本日発売なので早速購入して聞いております。
1曲目のWHO’S JOEって、ひょっとして明日のジョーの矢吹丈のことけ?
どさ回りしているジョーを待ち続けている丹下段平の気持ちを歌った曲かと思ってんけど、関係ないよな?
そんなことはどうでもいいとして、このアルバムで一番注目したいのはASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏が作詞した「Krafty」の日本語版でしょうか。
日本語を喋れないサムナーが歌っているので違和感アリアリやけど、それはそれで味があるといいましょうか、セインカミュがカラオケ歌ってるみたいといいましょうか、やっぱり英語の方がいいといいましょうか。
でも、まぁ、こうやって日本語に挑戦してくれたというのは評価できるんじゃいないのかなと。
そんな感じでございます。
ちなみに、「Krafty」の日本語版は国内盤オンリーでございます。
輸入盤には入っておりませんので、購入されるときはご注意を。
posted by ひ〜やん at 21:09 | 大阪 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽
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